うつ改善 − うつ病を最短で克服する方法

うつ病を知る

 

 

もし、あなたのお悩みが

 

 

1.最近、大切な人の様子が気になる うつ病ではないかと心配

 

2.最近全くやる気がでない、だるい、眠れない等の症状がある

 

3.病院でうつ病と診断され治療を受けているが治らない

 

4.病院で治療を受け回復はするが直ぐに再発を繰り返す

 


 

私もこの方法と出会い大切な友人を救いました。
内容を確認頂ければ、お役に立てるかも知れません。


大切な人を救ってあげたいと悩んでおられる方へ

私もこの立場で下園先生にお世話になりました。

 

今になって振り返ると、周りで支えるべき人間がうつ病を理解し、
改善する方法を学ぶべきだと感じています。 

 

そのほうが有効であり改善する早道のようにも思えます。 

 

私も親友を助けたいと思い様々な書籍を読み、セミナーに参加し、
電子書籍と呼ばれるマニュアル類も数多く見てきました。

 

それは、うつ病である本人ではなかなか改善への糸口を見つける事が
出来ないと気付いたからです。

 

数多くの患者さんやその周囲の人を見てきて思ったことは、
まだまだ初期段階の方ならば自らの力で克服できる可能性はあるが
既に診断もくだされ通院もしそれでも改善しない方、又はもう何度も
再発されている方などは、自分で考え行動し改善していくことは、
非常に困難なように感じました。

 

是非、下園先生の考案された「プチ認知療法」をご覧頂いて、
最短で克服する方法を学んで頂きたいと思います。 

 

遠回りに見えるかもしれませんが、振り返ると「最短」だったと感じるはずです。

 

このサイトにも「うつ病の方との接し方」などを公開していますが、
あくまで自分で経験したことを元に勉強した内容に照らし合わせながら
書いています。 

 

参考程度にご覧頂ければと思います。

自分はうつ病ではないかと不安な方

このサイトでも簡易的なチェック項目は公開していますが、
もう少し詳しく調べたい方は、うつ病簡易チェック
のサイトなどは分りやすく比較的詳しく知ることが出来ますので確認してください。
(アメリカ精神医学会の診断基準(DMS-W)に対応しています)

 

そして正常レベルを超えているような結果であるならば、

 

一日も早く精神科・心療内科やメンタルクリニック等の診察を受けて頂きたいと思います。

 

その上で、やはり抗うつ薬など薬による治療には抵抗がある。 
もしくは自分で何とかしたいと考えるならば、
下園先生のプチ認知療法は何らかのお役に立てるのではないかと感じます。

 

そして、1人で思い悩まずに家族・友人・恋人にまずは理解していただき、

 

的確な行動を起こして欲しいと切に願います。